[劇評]Cheap Thrill「貝とウラン」@キッドアイラックホール

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劇団 Cheap Thrill
題名 貝とウラン
公演期間 1999/10/23〜1999/10/24
Atsuya Yoshimura 演出 Atsuya Yoshimura
出演 Satozi Maekawa,Haruyuki “Haru” Matsuda,Laura
劇場 キッドアイラックホール(高田馬場)
観劇日 1999年10月24日

松田さん(松田晴行さん)が出るから見に行った芝居。(というか、歌と詩と芝居を融合したようなパフォーマンス)

洋物(アメリカあたりか)の芝居。空軍の男。自分の母の父が、自分が目標に据えるヒーローがかつてヒーローとして崇めていたことを元新聞記者と名乗る男から知らされる。

・・・・・なんかストーリーらしきものなし。1時間という短い上演時間であるにも関わらずストーリーを見失った。

劇場は狭く、照明もありきたり。松田さんの特有の爆発もなく(爆発しなくても面白いけど)、ちょっと不満

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